合併・業務提携を取引先や得意先、お客様などにお知らせします。
合併は2つ以上の企業が、1つの会社になることです。合併により経営効率化や資金調達の容易性などのメリットができます。
注文番号:BF01
〈文面〉 青は変更箇所 会社合併(新規社名)
拝啓 貴社ますますご清祥のこととお慶び申し上げます
平素は格別のお引立てを賜り厚くお礼申し上げます
さて この度 株式会社カトキヨと有限会社カトーは令和○○年○月○日をもちまして 合併し株式会社フロントとして発足することになりました取締役社長に加藤清が就任いたします
つきましては 社員一同お客様の信頼を第一に全力を尽くす所存でございますので 今後ともなお一層のご指導とご鞭撻を賜りますようよろしくお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます 敬 具
注文番号:BF03

封筒裏

〈本文〉青は変更箇所
会社合併 株主総会にて役員選任
謹啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます
さて この度 ○○○○株式会社と株式会社○○○○は経営基盤を強化し さらなる企業の発展を図るため 令和○○年○月○日をもちまして合併いたしました
また ○月○日開催の弊社臨時株主総会ならびに取締役会におきまして左記のとおり役員が選任され就任いたしました
つきましては 新体制のもと一層の社業発展に努力いたす所存でございますので 今後とも倍旧のご支援ご鞭撻を賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶を申し上げます
謹 白
令和○○年○月
株式会社 カトキヨ
取締役社長 加藤 清
記
取締役社長 加藤 清
専務取締役 ○○ ○○
取 締 役 ○○○ ○
取 締 役 ○○ ○○
監 査 役 ○ ○○
相 談 役 ○○ ○○○
注文番号:BF04

封筒裏

〈本文〉青は変更箇所
会社合併 役員紹介
謹啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます
さて この度 ○○○○株式会社と株式会社○○○○は合併いたし 令和○○年○月○日をもちまして 新会社「○○○○株式会社」として発足いたしました
つきましては 左記役員により新体制のもと一層の社業発展に努力いたす所存でございますので 今後とも倍旧のご支援ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶を申し上げます
謹 白
令和○○年○月
株式会社 カトキヨ
取締役社長 加藤 清
記
取締役社長 加藤 清
専務取締役 ○○ ○○
取 締 役 ○○○ ○
取 締 役 ○○ ○○
監 査 役 ○ ○○
相 談 役 ○○ ○○○
注文番号:BF05

封筒裏

〈本文〉青は変更箇所
会社合併 2社連名
謹啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます
さて この度 株式会社カトキヨと株式会社○○○○は
令和○○年○○月○○日をもちまして合併いたしました
つきましては 左記新体制により一層の社業発展に努力いたす所存でございますので 今後とも倍旧のご支援ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中にてご挨拶申し上げます
謹 白
令和○○年○月
株式会社 カトキヨ
取締役社長 加藤 清
株式会社 ○○○○○
取締役社長 ○○ ○○
記
新会社名 ○○○○株式会社
住 所 〒000-0000 東京都中央区○○一ー一
電話番号 〇三ー〇〇〇〇ー〇〇〇〇
FAX番号 〇三ー〇〇〇〇ー一一一一
取締役社長 加藤 清
専務取締役 ○○ ○○
取 締 役 ○○○ ○
取 締 役 ○○ ○○
監 査 役 ○ ○○
相 談 役 ○○ ○○○
注文番号:BF06
代表者が交代し、組織の形態を変えず、新体制で業務を引き継ぐという意思表明となります。
〈文面〉 青は変更箇所
BF06 事業承継(後継者へ引継ぎ)
拝啓 ○○の候 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
敬 具
注文番号:BF07
特定の事業を他社へ引き継ぐことを伝える「事業譲渡」に伴う案内と、今後の窓口変更を周知する挨拶状です。
経営権そのものの交代ではなく「特定のサービスや業務」を別会社へ譲り渡すこと、既存の顧客に対して継続的なサポート体制が維持されることをお知らせします。
〈文面〉 青は変更箇所
BF07 事業譲渡(窓口のご案内あり)
拝啓 ○○の候 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
敬 具
令和○年○月
株式会社 カトキヨ
取締役社長 加藤 清
窓口 〒100-1000 東京都中央区○○一丁目一番一号
電話 〇三ー〇〇〇〇ー〇〇〇〇
○○○○ 株式会社
注文番号:BF08
譲渡実行前に送る
株式譲渡による事業承継を、譲渡会社(売り手)と譲受会社(買い手)の連名で報告する形式です。売り手は「感謝と経営権の移転」を、買い手は「事業継承の決意と支援の依頼」を並記することで、組織変更の連続性と誠実さを取引先に伝えます。両社の連名とすることで、取引先への安心感と信頼維持を最優先し、組織変更を前向きに伝える構成が特徴のスタンダードな例文です。
この挨拶状は譲渡会社の顧客にお送りすることを想定しております。封筒裏の差出人は譲渡会社のご住所、譲渡会社名、譲渡会社代表者名もしくは譲受会社名の連名とします。
〈文面〉 青は変更箇所
BF08 事業承継(株式譲渡・新旧併記)
(右面)
拝啓 ○○の候 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます敬 具
令和○○年○月
株式会社○○○○○
取締役社長 加藤 清
(左面)
拝啓 ○○の候 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます敬 具
令和○○年○月
株式会社△△△△△
取締役社長 佐藤 孝
注文番号:BF09
譲渡実行前に送ります
特定の事業を他社へ譲渡し、譲渡会社が廃業(清算)する場合に用いる連名挨拶状です。売り手は「廃業の報告と長年の謝意」を、買い手は「事業承継の決意」を真摯に伝えます。運営主体が完全に変わることを明確にしつつ、既存顧客が抱く「今後もサービスを受けられるか」という不安を解消し、円滑な移行を促す内容です。
この挨拶状は譲渡会社の顧客にお送りすることを想定しております。封筒裏の差出人は譲渡会社のご住所、譲渡会社名、譲渡会社代表者名もしくは譲受会社名の連名とします。
〈文面〉 青は変更箇所
BF09 廃業・事業譲渡(新旧併記)
(右面)
拝啓 ○○の候 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます敬 具
令和○○年○月
株式会社○○○○○
取締役社長 加藤 清
(左面)
拝啓 ○○の候 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます敬 具
令和○○年○月
株式会社△△△△△
取締役社長 佐藤 孝
注文番号:BF10
譲渡実行前に送ります
✓ 他社の事業を自社に吸収した経営者の方
✓ 新しく事業を引き継ぎ、今後の窓口となる方
事業譲渡により、相手企業(譲渡会社)の事業・権利義務の一切を引き継ぎ、自社に合流(吸収)することを伝える挨拶状です。譲受会社が主体となり、相手会社の「解散」と「今後の事業継続・発展」を報告します。既存顧客の不安を払拭し、「今後は弊社が窓口です」と明確にすることで、取引関係のスムーズな移行を促す目的の例文です。
この挨拶状は譲受会社の顧客にお送りすることを想定しております。封筒裏の差出人は譲受会社のご住所、譲受会社名、譲受会社代表者名です。

封筒裏

〈文面〉 青は変更箇所
<BF10 事業引継のお知らせ(旧会社解散合流)>
拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます
さて この度 弊社は株式会社△△△△△との合意に基づき
令和○年○年○月より 同社の事業と権利義務の一切を引き継ぐこととなりました
これにより同社は解散いたし弊社に合流いたします
今後は総力を結集して 皆様のご期待にお応えしてまいりますので
何とぞ倍旧のご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます
敬 具
令和○○年○月株式会社 カトキヨ
取締役社長 加藤 清
記
引き継ぎ会社 住 所 〒000-0000 ○○県○○市○○1-1-1
電 話 〇三ー〇〇〇〇ー〇〇〇〇
FAX 〇三ー〇〇〇〇ー〇〇〇〇
引き継ぎ開始日 令和○年○月○日(○曜日)
注文番号:BF02
|
〈文面〉 青は変更箇所 業務提携 拝啓 貴社ますますご清祥のこととお慶び申し上げます |
|